特集:三浦市議会議員選挙2019春

三浦市議会議員選挙 残念ながら落選でした。 三浦市議会議員選挙、残念ながら中村和利は231票で候補者16名中最下位で落選でした。 231票を投じて頂いた三浦市の皆さん、ありがとうございます。 応援して頂いた、皆さん、ありがとうございました。 次回は当選できるよう、創意工夫を考えていきます。

NPO法人の運営は、営利事業体とは違い、資金集めが難しい面があり、アイデアと行動が勝負なのです。

移住を進めていく為には、三浦市に関わる人(関係人口)の拡充が必要です。京浜地区のNPO活動と三浦市をつないでいきます。消費されるだけの観光ではなく、さまざまな活動(交流)をするために繰り返し訪れる活動人口を増やします。

人口減少に対して、他地域からの移住をだれもが考えます。 では、三浦市に移住を考える人たちはどのような状況にあり、なにを求めているでしょうか?

障害のある人たちと活動をしてきた感覚を活かし、障害のある人が住みやすい三浦市を提案します。 だれもが安心して暮らせる町は、魅力ある町=住みたい町になります。 障害のある人の住みやすさは、高齢者、子育て世帯の住みやすさとつながていきます。

2019年の春に三浦市初声町和田に移住してきた僕が、なぜ三浦市議会銀選挙に立候補したのか?なんで三浦市? だって三浦が好きなんだもん(^o^)

動機その1 「50歳を過ぎたら、オトナの責任として、地方自治に積極的に関わろう」 動機その2 「障害者差別の解消を最優先課題に!」

三浦市議会議員選挙2019 現職11名(自民5名、公明1名、共産3名、無所属2名)新人5名(無所属5名)。定数13名。


三浦市議会議員選挙2019春に立候補し、投票数231票で最下位落選した中村和利。

なぜ、立候補したのか? その政策は? 中村和利って、どんなやつなんだ?

気になる方はクリックしてね(^o^) 

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