三浦市議会議員選挙 残念ながら落選でした。

三浦市議会議員選挙 残念ながら落選でした。

三浦市議会議員選挙、残念ながら中村和利は231票で候補者16名中最下位で落選でした。

 

231票を投じて頂いた三浦市の皆さん、ありがとうございます。

 

応援して頂いた、皆さん、ありがとうございました。

 

次回は当選できるよう、創意工夫を考えていきます。

 

「昨年の春、移住の新参者です」

 

「NPO法人運営キャリアを活かした発想力と行動力」

 

長年培ってきた地域つくりや行政との連携の経験を三浦市で活かしていきます。

 

生きづらさを感じている若者支援、障害者の地域生活の拡充は自治体に多様性をもたらし地域を豊かにしていきます。

 

 

「障害者支援スキルを活かし、弱い立場の人と共に」

 

障害のある人たちと活動をしてきた感覚を活かし、障害のある人が住みやすい三浦市を提案します。

 

だれもが安心して暮らせる町は、魅力ある町=住みたい町になります。

 

障害のある人の住みやすさは、高齢者、子育て世帯の住みやすさとつながていきます。

 

 

「三浦半島・京浜地区をつなぐ関係人口拡充戦略」

 

移住を進めていく為には、三浦市に関わる人(関係人口)の拡充が必要です。京浜地区のNPO活動と三浦市をつないでいきます。消費されるだけの観光ではなく、さまざまな活動(交流)をするために繰り返し訪れる活動人口を増やします。

 

「関係人口」とは、移住した「定住人口」、観光に来た「交流人口」でもない、地域と多様に関わる人々を指す言葉です。

全国で人口減少・高齢化により、地域づくりの担い手不足という課題が生じていますが、地域によっては若者を中心に、変化を生み出す人材が地域に入り始めています。「関係人口」と呼ばれる地域外の人材が地域づくりの担い手となることが期待されています。

 

 

1966年(昭和41年)11月23日(52歳)東京都出身。三浦市初声町和田在住。

 

東京都大田区役所勤務(施設職員)をきっかけに、退職後、大田区でのNPO活動(障害者支援)に奔走。重度知的障害者のケア付き一人暮らし(親元を離れ、施設やグループホームではなく一般住宅で暮らす)を提案、実現。

 

2018年春より、三浦市と大田区をつなぐプロジェクトを構想し三浦市初声町和田に移住。

 

 

中村和利 kaminariboy@gmail.com

 

 

三浦市議会議員選挙2019 立候補者一覧

http://www.city.miura.kanagawa.jp/senkan/documents/h31shigikai-kouhosya.pdf

 

三浦市議会議員選挙2019 選挙公報一覧

http://www.city.miura.kanagawa.jp/senkan/documents/h31shigi_kouhou.pdf

 


三浦市議会議員選挙2019春に立候補し、投票数231票で最下位落選した中村和利。

なぜ、立候補したのか? その政策は? 中村和利って、どんなやつなんだ?

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特集:三浦市議会議員選挙2019春